内股と外股
最近バレエエキササイズに偏って、内股を鍛えてるわたしだけど。
今度の土日のスポクラは、普通に外股を鍛えた。
っていうか。筋力落ちてますよ。余裕で出来るはずのこと、疲れまくりました。
バレリーナーはバレー以外に余計な運動しちゃダメってのがわかりました。内側を鍛えて外側の筋肉は落としていく。バレーダンサーの体はこうして作られていく。。。
危険な道です。
おとこにとっては。
おとこに内股の力はいらねえ
注【追記】:
ダンスのダウン(膝を曲げて背を低くする)は、バレエ(ジャズダンスでも)ではプリエっていいます。プリエしても上体は引き上げたまま胸を張ってやれば内股に効きますよ。筋トレなんかでも、足細くてメリハリある脚にしたかったら、スクアットのとき、お試しください。反対に猫背でやるのがヒップホップ流。これは外の筋肉に来ます。
今度の土日のスポクラは、普通に外股を鍛えた。
っていうか。筋力落ちてますよ。余裕で出来るはずのこと、疲れまくりました。
バレリーナーはバレー以外に余計な運動しちゃダメってのがわかりました。内側を鍛えて外側の筋肉は落としていく。バレーダンサーの体はこうして作られていく。。。
危険な道です。
おとこにとっては。
注【追記】:
ダンスのダウン(膝を曲げて背を低くする)は、バレエ(ジャズダンスでも)ではプリエっていいます。プリエしても上体は引き上げたまま胸を張ってやれば内股に効きますよ。筋トレなんかでも、足細くてメリハリある脚にしたかったら、スクアットのとき、お試しください。反対に猫背でやるのがヒップホップ流。これは外の筋肉に来ます。
バリエーション
先月からというか今年になって、週1でバリエーションをやっています。
バレエの・・・といえば。わかる人にはわかる。
バレエの舞台振付は同じ曲でもいくつかのものがあります。
同じ「白鳥の湖」でも微妙にストーリが違っているし。振付は様々。
曲がなじみでも、先生が生徒のレベルに合わせて振りを簡単にしてくれます。それをレッスンとして、一曲踊ります。
勿論一回でマスターなんてできません。
できなくても。一月でオシマイ。
バレエのレッスンで「バリエーションクラス」はこんな感じ。
「なにそれ???」
バレエの・・・といえば。わかる人にはわかる。
バレエの舞台振付は同じ曲でもいくつかのものがあります。
同じ「白鳥の湖」でも微妙にストーリが違っているし。振付は様々。
「様々」=「バリエーション」ってことで納得いただけますでしょうか。
曲がなじみでも、先生が生徒のレベルに合わせて振りを簡単にしてくれます。それをレッスンとして、一曲踊ります。
勿論一回でマスターなんてできません。
モトイ。永遠にマスターはできません。
できなくても。一月でオシマイ。
バレエのレッスンで「バリエーションクラス」はこんな感じ。




